今年1年ありがとうございました

ブログにいつも遊びに来てくださっている方、たまたま今日遊びに来てくださった方、おかげさまで私は今年も1年大病もせず、過ごすことができました。励ましの言葉をくださった方々、本当にありがとうございました。

皆様にとって、来年が佳き年となりますように。

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よーし、オーブンシートがいいぞ

なんどか食パンの型をつかって焼いてみた・・・ショートニングはけっこう多目にぬらないと、型にくっつく。型離れが悪いっていうんだろうか。ショートニングの塗りが足りなかったところだけ、パンがくっついてしまい、ナイフではずすと綺麗じゃないし、多目に塗ると「ショートニングの量=油分」が気になる。

ホームページでみたら、スプレータイプの油があるらしい。が、高い。で、「知恵袋」で調べたら、オーブンシートを型の形に切って使うという手が。よーし。型の蓋にだけショートニング。で、焼いたあと、ぱかっと外れました。この手がいい!

Img_2326今回はスキムミルクの量を10グラム⇒5グラムに減らし、生クリームをグラム混ぜてみました。お気に入りのオレンジピールの香り。

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西洋アサガオからビオラへ

Img_2321 12月16日。最後のヘヴンリブルー。花びらが透けるよう。寒いよー、って言っているけれど、なんとか咲いてくれました。まだ蕾が10個ほどついていたが、霜が何回か降りてあっという間にしおれてしまった。

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気に入ったビオラとなんとか?という花を苗で購入して、プランターに植え替えました。

色がバラバラ。気に入ったものをとっていくと、統一性がありませんが・・・ぱっと明るくなったうちのベランダ。

Img_2329 これはビオラの「るいちゃん」、という名前がついています。光の加減で虹のようになっていますね。

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年末ですねぇ

去年は土日+年末休みで、年末は5連休だったが、今年は月曜日の今日は出勤なので、3連休。大掃除は計画的にやろう、という意気込みはよかったが、先週末、換気扇とレンジ、昨日は風呂場と寝室の窓拭き。主人にも本の整理をしてもらい、自分のとあわせて夕方ブックオフに行った。二人分で2630円。

今朝、玄関掃除をして正月飾りを飾った。うーん、冷蔵庫、食器棚、炊飯器がのっている棚の掃除、リビング、パソコン部屋・・・が残っている。あ、ベランダも。泥がすごいんだ。窓も汚い。洋服の整理もしたい。おせちもちょっと作りたい。実家の母から、「また来年も豚の角煮、楽しみにしているからね」。

優先順位つけないと、とても明日からの3日じゃ終わらないだろうなぁ。

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今年3度目のお葬式

クリスマスイブの夕方、主人の親戚の訃報が入った。喪服をひっぱりだし、昨夜今年3度目だと暗い気分になりながら通夜に参列した。主人の祖母、会社の同じ部署の方、そして主人の叔父、と3人目。葬式に行かなかった、友人、会社の方、と今年は訃報がなんて多い年だろう。

今年のお盆、義母が嫁である私に「○○さん(私の名前)あれが気に入らない。これが気に入らない」と一方的に言い出して電話を切って以来、主人の実家には一度もいっていないし、電話もしていない。主人にも事情を話して、しばらく実家と距離をおきたいとお願いして、4ヶ月。余計、義理の両親と顔を合わせると思うと気が重かった。「年末に会社を早退するの大変だろうから俺だけ参列するよ」と主人は言ってくれたけれど、行かなければ行かないで嫁の仕事を放棄しているようにも感じられるし、一度は会ったことのある親戚だからお別れが言いたかったので、重い腰をあげることにした。

4時に会社を早退。喪服に着替えて準備をし、葬儀場へ。案の定、両親の反応は儀礼的で、「なにしにきたの」と言われているようにさえ感じた。主人の従兄弟が「親戚なんだからそんなところに座っていないで、こっちにすわれよ」と声をかけてくれたのが、あたたかく、嬉しかった。通夜のあと、食事。辞退して逃げ帰りたかったが、せっかく用意してくれているのだから、と言われ席につく。食事をとったりお酒や飲み物をついだり、知らない親戚に囲まれ、どこに機械的に食べ物を口へはこんでいるかんじ。義父や義母とも表面上だけ言葉を交わすものの、なんだか「逃げたい」という言葉だけがぐるぐるしていた。帰り際に義父が「今日は来てくれてありがとう」「正月、待ってるからな」と声をかけてくれた。どこまで本心なのかさっぱりわらかない。正月、もう4度目なんだよね。気が重い。

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対抗してますか?

Img_2323 リビングの扉に飾ったクリスマスリース。ところが、お風呂、トイレ、洗面所に行くたびに開閉するものだから、あまり目立たない。目立つところにカレンダーや時計があり、フックなどで飾れる場所がどうしても限れてしまうので、どこがいいかなぁと考えていた。

「玄関の扉がいいよ!」と主人。

お隣さんは銀色のベル、ななめ下のおうちは白いハート型のリースが飾ってある。なんだかアパートでクリスマス飾りで対抗していませんか・・・?

正月飾りは玄関に毎年飾っていたものの、クリスマスやハロウィーン飾りはなんとなくいたずらされそうな気がして・・・いたずらされたらイヤな気分だし・・・と、毎年当日のみ出していた。

実家で「庭の剪定したんだよ、月桂樹の葉もっていけば」と葉を枝ごともらってきたので、月桂樹の葉を入れてボリュームを出して、ケーキの箱についていた赤に金がはいったリボンをまいてみた。ヒバとユーカリはいいかんじにドライになっている。緑と赤、クリスマスらしいかな。

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茨城の冬の味

主人は群馬、私は茨城に住んでいたので、付き合っていた頃、地元の味を知ってもらおうとけっこう「茨城のおいしいもの」を探した。地酒、地ビール、しょうゆ、ハム・ソーセージ、ブルーベリーとか。なんでも「おいしい」と喜んでくれたけれど、冬で思い出すのが、「ほしいも」。群馬でも、スライスしたほしいもがスーパーなんかで簡単に手に入るが、私が贈ったのが「丸干しの干し芋」。

行政の事務所で非常勤職員として仕事をしていたときに、上司がどこかに電話して「丸干し、入荷した?3つとっておいてくれる?」と茨城弁で話しているのが耳に入った。電話が終わった後に「丸干しってなんですか?」と聞いたら、丸干しはスライスしてない丸のままで、あまくておいしいんだよ!」と話してくれた。そういえば、上司は水戸の近くにすんでいて、水戸から北にあるひたちなか方面では干し芋の生産が有名だ。スーパーにはないけれど八百屋ならあるかもよ、と言われてさっそく探しにいった。私もそれまではスーパーにあるスライスした干しいもしか知らなかった。いくつか回って聞いてみて、みつけた丸干し。母も私も気に入ってしまい、ふつうのより高めだけど時々買っていたので、つきあっていたころ主人にも何度か買ってもっていった。

Img_2322先週、帰省したときにいつもの八百屋に行く暇がなくスーパーで探してみたけれど案の定なかった・・・がっかり。ところが、先日、風邪気味の主人が「あそこの弁当が食べたい」と言い出し、普段はあまり行かないショッピングセンターに行ってみた。弁当を買い、出入口近くの八百屋で「あ、みかんがもうなくなりそうだったよな」とのぞいたら、なんと丸干しが売っていたので、とびついてしまった。

Img_2325 子供のころはストーブのうえで焼いて食べたものだけど、ないのでオーブントースターでちょっと焼く。

甘くておいしい。先週は実家であんこう鍋、今週は丸干し、懐かしい冬の味。

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「食生活アドバイザー」勉強法

運よく、ギリギリであっても、1回で食生活アドバイーザー2級に合格することができたので、今興味をもっていらっしゃる方、今後挑戦してみたいなと思っていらっしゃる方に少しでも役立てていただければ、と思って、自分なりの勉強法を書き出しておくことにしました。

食品メーカー、フードサービスなど仕事で「食」に関わっている方がこの検定試験を受けていらっしゃるのではないかと思いますが、私は全く無関係、主婦という立場で「食」に興味をもって挑戦してみました。全然仕事で関わっていない方も、興味さえあればこの検定試験に合格できます。毎日スーパーなどで手にとる生鮮食品の産地表示、、加工食品の原材料表示をはじめとして、台所にたつ主婦として気になる「食中毒」、食のマナー、栄養素など、浅く広く勉強することができました。試験は5年ぶりなので、記憶力や集中力のなさにイライラすることはあっても・・・、身近な内容である「食」に関わることなので、比較的楽しく毎日テキストを広げることができました。

ただ、主人や自分が体調がいまいちだった今年、もう少し栄養学について勉強してみたかった、この試験の出題範囲内ではごく基礎的なことだけだったので、その点では不満が残ってしまいました。今後、また栄養学について勉強してみたいと思っています。

【この検定試験を知ったきっかけ】

本屋さんで、栄養学についてちょっと知りたいなぁ、と本をながめていたら、偶然「食生活アドバイザー」のテキストを見つけて、おもしろそうなので即購入。FLAネットワーク協会ホームページで調べて挑戦することにしました。

【勉強方法】

①3級試験出題範囲の勉強から

Img_2202本屋で「食生活アドバイザーに面白いほど受かる本」(3級・中経出版)と問題集を購入。3級を受けずに2級をいきなり受験する場合でも、3級の内容を勉強してください、とあったので3級の内容からスタート。

まずテキストをしっかり読み、重要語句、重要な内容をノートに書き出す。1章終わったら、問題集を解く。

3級はすべて選択問題形式。選択肢のなかから「適当なものを選びなさい」「不適当なものを選びなさい」のどちらを問われているかをまず確認してラインをひく⇒選択肢をしっかり読んで、合っているものは○、間違っているものには×、をつけて、再度問題が「答えが適当なもの」「不適当なもの」のどちらを求めているかと確認して、答えを選ぶ。焦っていると、不適当なものを選びなさい」ときいているのに、最初の選択肢が正しい内容だと、これだ!と早合点して「1」と答えてしまいがち。まず問題をじっくり読む習慣をつけることも大切だと思います。

Photo 3級の出題範囲のなかで一番覚えられなかったのが「栄養素」の名前と働き、それから食中毒をひきおこす細菌の名前と主な特徴。EXCELで、イラストを入れて一覧表を作成。朝の出勤前や寝る前の10分、15分を利用してとにかく一覧表を眺めていました。

②2級試験出題範囲へすすむ

3級と同様に、まずテキストをしっかり読み、重要語句、重要な内容をノートに書き出す。2級と3級はだぶっている内容が多いので、3級を勉強したときにノートに書き出した内容も見直す。1章終わったら、問題集を解く。

2級では選択問題形式と、記述式の問題とがあります。選択問題は、3級が5択なのにたして、「該当なし」という選択肢をふくむ6択問題。3級と同様、「適当なものを選びなさい」、「不適当なものを選びなさい」のどちらを問われているのか、ちゃんと確認してから選択肢を読む、習慣をつけるといいと思います。実際、試験のときに緊張してしまい、問題が頭にはいってこなくて何度も確認したので、普段の勉強から。

記述式は用語を書くことを要求されます。一部の問題は漢字で書け、と要求されるので、漢字が出てこないと、試験場で「○○って漢字、なんだっけ?」私のように泣くはめになります。分からなければ、ひらがなで書いておいて、最後に時間が余ったら、漢字を思い出しましょう。運がよければ、他の問題のなかでその漢字がでてきて「ぴぴっ!」っとくるかも。

③記述試験対策に用語を覚える

Photo_2 2級の範囲がひととおり終わったところで、「用語がうろ覚えで頭にはいっていても、ちゃんと漢字で書けないと記述式問題の得点にはならない」、とあらためて気づき、ノートに書き出した重要語句をEXCELで全部一覧表にした。食中毒や栄養素だけじゃなくて、とにかく全部の内容。悪徳商法の名前、催眠商法、マルチ商法、キャッチセールス商法、などなどテキストや問題集にでてくる内容や表をとにかく暗記。色をつけてみたり、イラストをいれてみたり。重要語句の部分を隠して、何度も書いてみる。

④インターネットを活用する

テキスト・問題集を勉強していて、疑問に思ったこと、新聞やテレビで食に関する話題がでてきたら、どんどんインターネットで調べてみる。用語の説明が不十分だったりして、それってなんの目的なの?って分からない点がでてきたら、そのままにしておかず、時間が許す範囲で調べてみる。

私が疑問に思ったひとつが、バーコードの「チェックデジット」。チェックデジットの数値の出し方がテキストに書いてあったが、肝心の「なんのためにチェックデジットがあるの?」がよくわからない。バーコードのついた商品を見たことはあっても、最初の2ケタが国をあらわすだの、最後のケタがチェックデジットだの、知らないことばかりなので、インターネットで調べたら、数値がちゃんと読み取れているか、簡単な計算方法で、最後の数値で確認している、ということが始めて分かった。

「トクホ」に認定されている食用油が話題になった。私も買いだめしていてメーカーに返品したし、テキストにもでてから、ちょっと調べてみた。調べてみたら、ちゃんと厚生労働省の認可を受けていて、こんなマークついているよね、栄養機能食品っていうのもあるんだ、薬局で見てみよう、そんなかんじ。勉強、じゃなくて興味からどんどん調べていた。

⑤過去問題を解いてみる

受験の申込みをする際、本屋さんには売っていない「過去問題集」を申し込むと、すぐに問題集を送ってくれます。薄いけれど、中身は濃いです。ちゃんと解説付き。けちって2級だけしか購入しなかったのですが・・・余裕があれば3級も解いておいたほうがいいかもしれません。体調を崩したこともあって、もう試験前2週間ぐらいだったので、かなり焦っていました。

⑤苦手な分野の復習

間違えた問題を再度確認し、苦手意識の強い分野を再度復習。これは最後の1週間ぐらい、ぎりぎり。

【試験前・当日】 

試験前日はしっかり寝て、時間に余裕をもって試験会場に向かいました・・・早く着きすぎてしまい、周りでうろうろ。会場のなかに入って、他の受験者と同じようにノートを広げたらかえって落ち着いた。筆記用具は多めに準備。鉛筆と消しゴム、受験票以外はすべてバックにしまうように指示される(筆箱もだめ)ので、鉛筆や消しゴムはころがらないようなものがいいかもれしれません。

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パン屋さんみたいなパンを焼きたい!2

2回焼いて、型にくっついてしまい、ナイフで外したら、表面がぼこっと穴があいてしまったので・・・今度はショートニングをやや多目に塗ってみました。型にあまり厚めにぬると、やいたときに茶色になる、というコメントを他のブログで読んだので、キッチンペーパーにショートニングをつけて2,3回薄く薄く。焼いたときに釜のびするので、型にいれるときに、型にくっつかないようにちょっとすきまをあけて。

Img_2315 180度で40分。うわっ、またくっついてぬけないよ・・・ちょっとナイフをいれたら、すぽっと出てきました。

よし!きれい!オレンジピール入り食パンです。今回は「はるゆたか」と「イーグル」が2対1のブレンド。

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父の墓参りと合格通知

秋のお彼岸、体調不良で父の墓参りに行くことができず、先月の連休に行くつもりだったがやはり体調不良で・・・断念。

今月10日に主人がボーナスの明細を持って帰ってきた。「ありがとう、お疲れ様でした」と受け取ったとき、亡くなった父のことがぱぁーっと頭に浮かんだ。

15年前、冬のボーナスをもらってきて、翌日に母とホームセンターに買い物に出かけ、母のリクエストのウォシュレットトイレ(当時は高価だったんだよな)を申込み、クリスマスケーキを私たちのために予約し、夜は一人暮らしだった姉も帰ってきて家族みんなで食事をして、いつものようにほろ酔いで眠りについた父。翌日の明け方、心筋梗塞でおかしくなり、救急車で病院へ、意識が戻らないまま22日に亡くなった父。お父さん、たくさんボーナスもらってきて、自分のために何も買わなかったんだよね。来年は17回忌を迎える。もうちょっと長生きしていたら娘の花嫁姿も孫の誕生も見れたのにね、と母がよくこぼしたが、空から、というより木の上とか、ベランダの手すりなんかにふわふわ浮かんで、私たちのこと眺めているんじゃないかなぁ、と思う。

もう今月は連休がない、23日は出勤日だから、週末しかないので、あまり年末ギリギリになる前に墓参りに行くことにした。途中の道の駅で黄色が鮮やかなスカシユリと小菊をいくつか購入。

実家に着いたら、午前中の仕事終えて帰宅した主人からメールがはいっていた。「合格通知が届いているよ」

???

食生活アドバイザーの試験結果は16日到着予定だったはず。不合格の人だけ早く通知したんじゃないの?

電話で聞いたら、「合格通知って封筒に書いてあるよ」とのこと。開封してもらったら、間違いなく、合格証がはいているという。

正解率が70パーセント以下でも、配点は公表されていないから、ギリギリ合格ラインを突破できたということ?携帯のカメラで写真をおくってもらったが、全然実感わかず・・・。

母と一緒に父の墓参りに行って、Img_2312 掃除をしながら、父も合格するようにきっと力をかしてくれたんだな、と思った。

今年はいい年ではなかった。主人は水ぼうそうにかかり、疲れからか腹痛を訴えることが多く、私も耳鳴り、めまい、冷えからくる肩こりなど体調がよくなかった。主人は2月に祖母を見送り、私は職場の仲間や大切な友人の訃報を受け取った。仕事もあまり順調とはいえない。

なにか希望がほしかった。これから時を重ねていく私の元気の源になるようなもの。お父さん、ちょっと助けてくれたんだよね。

(名前・生年月日だけ隠してあります)

夜は母におねだりして、あんこう鍋にしてもらった。

茨城の冬の味。父が好きで、よく冬になるとわざわざ那珂湊港まで買いにでかけていた。近くのスーパーで買ったあんこうはたっぷり入って、あんきもも大きく、おいしかった。

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